AIを、自社サービスに。

受託だけに依存しない、ストック型の事業へ。SNS DirをはじめとするAI / SaaS基盤を、自社ブランドで提供できるOEMモデル。

受託型SNS事業が抱えやすい課題

  • 01

    顧客が増えるほど運用担当者も必要になる

  • 02

    採用・教育が追いつかない

  • 03

    分析やレポートなどの工数が利益を圧迫する

  • 04

    競合との差別化が「人」や「価格」だけになりやすい

  • 05

    ノウハウが担当者に属人化する

  • 06

    月額の運用代行以外に継続収益の柱を作りにくい

OEMで変えられること

01

自社ブランド化

自社のサービスラインナップとして提供。クライアントとの関係性を保ったまま、プロダクトを付加価値にできます。

02

継続収益

人的リソースだけに依存しない、SaaS型の月額収益を事業に組み込めます。

03

生産性

分析・企画・制作支援など、繰り返し発生する業務をプロダクト側へ寄せることで、1人あたりが担当できる顧客数の拡大を目指します。

04

ノウハウの資産化

運用データや分析プロセスを仕組みの中に残し、会社の資産として蓄積できる状態を目指します。

こんな企業・事業者に

事業モデルや顧客層に合わせて、提供形態・プランを一緒に設計します。

  • SNS運用代行会社
  • SNSコンサルティング会社
  • SNSマーケティングを提供する個人事業主
  • 既存顧客に新しいSaaSサービスを提案したい企業
  • 受託売上に加えてストック収益を作りたい企業

導入の流れ

  1. 01
    お問い合わせ
  2. 02
    事業モデル・顧客層のヒアリング
  3. 03
    提供形態・プランの設計
  4. 04
    ブランド・販売体制の準備
  5. 05
    提供開始
  6. 06
    改善・機能アップデート

自社の顧客基盤で、どんなOEMモデルを作れるか。

まずは現在の事業内容をお聞かせください。事業モデル・顧客層に合わせて、最適な提供形態をご提案します。